4月29日より販売が開始されている
株式会社中央住宅マインドスクェア事業部マンションDvは、5月12日、さいたま市の西大宮駅北口において大型新築分譲マンション『ルピアコート西大宮』の販売を開始したと発表した。
同社は、ポラスグループにて分譲マンション事業を手掛ける企業。同マンションは総戸数124戸であり、4月29日より販売が開始されている。
JR埼京線・川越線「西大宮」駅から徒歩6分
『ルピアコート西大宮』は、JR埼京線・川越線「西大宮」駅から徒歩6分の、大宮西部特定土地区画整理事業エリア内に立地。交通量の多い国道16号線の内側に位置するが、歩車分離で安心安全のアクセスを誇る。
同マンションの周囲は、見通しの良い整備された駅前街区や複数の大型公園など、自然環境と調和した住みやすい住環境となっている。西側には小学校が隣接し、区役所・保育所・商業施設なども徒歩圏内に立地。暮らしやすさの面で優れると、同社はしている。
「住んで初めて気づく嬉しい驚き」が満載
ポラスグループはこれまで、西大宮エリアにおいて一戸建て分譲住宅の街づくりを数多く手掛けてきた強みを持つ。『ルピアコート西大宮』においても、中央住宅が『ルピアコートブランド』で培ってきた「住んで初めて気づく嬉しい驚き」が満載になっているという。
同社は今後も、西『 ルピアコート西大宮 』と一戸建て分譲住宅の複合的開発で、魅力ある街を提供するとしている。
(画像はプレスリリースより)

西大宮駅北口初 総戸数124戸の新築分譲マンション『ルピアコート西大宮』誕生 - ポラスグループ
http://www.polus.co.jp/LxGHg/mk/newsmrpdf/1917.pdf