7月27日、28日の2日間
株式会社不動産経済研究所が、第103回不動産経営者講座として「JAPAN新需要創造と超スマート社会(ソサエティー5・0への)挑戦」を、7月27日(木)・28日(金)に開催する。
プログラム
1日目には、森川博之氏(東京大学大学院工学系研究科教授、経済産業省IoT推進コンソーシアム座長)による「IoTの現在と未来、そして、都市・住宅とのかかわり」。伊藤明子氏(国土交通省 住宅局官房審議官)による「これからの住宅市場を考える」。山本美香氏(Airbnb Japan公共政策担当部長)による「暮らすように旅をする~住宅宿泊事業の可能性~」等の講演を実施。
2日目の講演は、青山佾氏(明治大学公共政策大学院教授、元東京都副知事)による「2020東京五輪とその後に向けたまちづくり~「TOKYO2040」プランの真の狙い~」。伊達美和子氏(森トラスト社長、森トラスト・ホテルズ&リゾーツ社長)による「観光JAPANブランド発信と都市再開発動向」。四宮一氏(ファインセレクト社長)による「運営実績100棟!シェアハウス大手が語る 成功するシェアハウス投資とネクストステージの成長戦略」等が行われる。
開催概要
7月27日(木)13:05~16:45、28日(金)10:00~16:00に、全社協 灘尾ホール(新霞ケ関ビルLB階)で開催される。受講料は税込み54,000円、FAXまたはWEBで申し込む。
(画像は株式会社不動産経済研究所HPより)

株式会社不動産経済研究所 セミナー詳細
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