セカンドハウスや賃貸住宅ビジネス拠点などに
総合地所株式会社は2017年1月17日、都市型コンパクトレジデンス『ルネモア北千住』の竣工・販売を開始した。
『ルネモア北千住』は、私的空間の創造と利便性を追求した都市型レジデンス「ルネモア」第1号物件。東京メトロ日比谷線・千代田線の開通によって、5路線利用可能となった北千住駅から徒歩5分圏内で、都心へダイレクトアクセスが可能。
また、西口駅前再開発(北千住駅西口地区第一種市街地再開発事業)で、ルミネやマルイなどの大型複合施設も充実。大学誘致を契機とした街づくりによって、下町情緒と新しい都市の魅力の両方を兼ね備え、さらなる都市力アップの期待も高まっている。
敷地の有効活用により、安心・快適な暮らしを実現
さらに、機能性やセキュリティ対策、個性的なくつろぎ空間などのニーズに応え、外観・空間の設計や設備など、”スタイリッシュ“をキーワードに、女性を意識した外観をデザイン。明るい白基調のタイルで優しさを演出しながらも、プライバシーにも配慮した木製の格子を採用した。
そのほか、東西方向に広がる敷地を有効活用し、1階に共用部を集約。ゴミ置き場や自転車置き場も建物内部に確保した。すべての1LDK住戸にウォークインクローゼット、シューズインクローゼットを完備。
RC造、地上14階建、総戸数57戸。間取り/専有面積1LDK~2LDK/33.12平方メートル~58.35平方メートル。
(画像はプレスリリースより)

「ルネモア」第1号物件 5路線利用可能なターミナル駅「北千住」徒歩5分の立地に誕生(pdf)
http://www.sohgohreal.co.jp/info/pdf/20170117.pdf