JR中央線徒歩10分圏内大規模プロジェクト
三菱地所レジデンス株式会社、東京建物株式会社、大栄不動産株式会社が開発中の「ザ・パークハウス国分寺四季の森」(東京都国分寺市)のモデルルームを2月11日(土)にオープンする。「ザ・パークハウス国分寺四季の森」は総戸数494戸、敷地面積19,000平方メートル超、JR中央線「西国分寺」駅徒歩10分、中央特快停車の「国分寺」駅北口より徒歩13分に位置する。JR中央線徒歩10分圏内では最大級のプロジェクトである。
駅前再開発で進化する街と緑豊かな環境
国分寺駅北口では約2万平方メートルの敷地で再開発事業が行われており、クイーンズ伊勢丹をはじめとする商業施設、公益施設、住宅等で構成される予定のビル2棟と駅前交通広場が平成31年度に完成する予定である。
また、「ザ・パークハウス国分寺四季の森」の南と東側に隣接している日立製作所中央研究所は、実業家 今村繁三氏の別荘地跡であり、敷地面積約20.7万平方メートルの約45%が緑地,約27,000本の樹木、様々な野鳥が確認された環境が残っている。
実績豊富な売主のノウハウと各分野のプロフェッショナルが提携した共用施設とサービス
マンション設計に豊富な実績を持つ三菱地所設計がランドスケープ・建物デザイン監修を担当。自然と調和する木素材による柔らかな温かみを演出している。コンシェルジェサービス、ゲストルーム、コミュニティラウンジ、ライブラリーラウンジ等の施設とサービスを設置。徒歩13分の国分寺駅まで、居住者専用シャトルバス(直通4分)を運行する予定である。
全住戸の約75%が南向き、平均面積は74平方メートル超と広々とした住まいを多数用意している。2月11日モデルルームオープン、3月下旬に第一期販売開始予定、竣工はフォレスト街区2018年1月下旬、ガーデン街区2018年8月中旬予定となっている。
(画像はプレスリリースより)

三菱地所レジデンス株式会社 プレスリリース
http://www.mec-r.com/news/2017/2017_0126.pdf