再開発計画によって注目を集めるエリア
株式会社FJネクストは、5月25日、分譲マンション『グランド・ガーラ白金高輪Ⅱ』の販売を開始した。
同マンションは、新駅開発に伴う再開発計画によって注目を集めるエリアである港区・白金高輪に立地し、総戸数は41戸。居住者ニーズを追及した機能的な仕様設備と建物構造になっているという。
羨望の眼差しを集めてきた白金高輪
白金高輪は、古くから人々からの羨望の眼差しを集めてきた歴史を持つ。現在も、ブティック・レストラン・スイーツショップといった店舗が並び、上質な暮らしやすさを実現。このエリアを象徴とする「プラチナ通り」や、四季を彩る豊かな自然、伝統ある大学のキャンパスなど、多彩な魅力を持つスポットも多い。
そんな港区・白金高輪において、『グランド・ガーラ白金高輪Ⅱ』は誕生した。同マンションは、東京メトロ南北線および都営三田線「白金高輪」駅から徒歩4分、「白金台」駅から徒歩8分、都営浅草線・京浜急行本線「泉岳寺」駅から徒歩12分、そして都営浅草線「高輪台」駅からも徒歩12分というアクセスを誇る。4つの路線を使いこなし、都心主要エリアを至近に据えたロケーションとなっている。
品川新駅開業後は、利便性が一層向上
『グランド・ガーラ白金高輪Ⅱ』からほど近い品川では、2020年春の暫定開業、2024年の本開業を目指して、「品川新駅(仮称)」の工事が進められている。開業後は、同マンションの利便性が一層向上すると、同社はしている。
なお同マンションの竣工は、本年7月末日の予定。
(画像はプレスリリースより)

【グランド・ガーラ白金高輪Ⅱ】5月25日販売開始 - 株式会社FJネクスト
http://www.fjnext.com/release/takanawa2.pdf