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「ドレッセWISEたまプラーザ」2018年9月に誕生

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「ドレッセWISEたまプラーザ」2018年9月に誕生

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保育所・学童保育施設、コワーキングスペース等を完備
東京急行電鉄株式会社、三菱商事株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、大林新星和不動産株式会社の4社が開発している分譲マンション「ドレッセWISEたまプラーザ」(横浜市青葉区)が、2018年9月に誕生する。東急田園都市線たまプラーザ駅徒歩4分、COURT A、B、C3棟、総戸数278戸の分譲マンション。

たまプラーザ駅北側地区は、2012年から横浜市と東急電鉄が中心になって、産・学・公・民が一体になり地域活性化に取り組む「次世代郊外まちづくり」を進めている。同物件は「次世代郊外まちづくり」の拠点として、地域の住民も利用できるオープンスペース「CO-NIWAテラス」と、コミュニティカフェ、保育所・学童保育施設、コワーキングスペースを備えている複合利便施設「CO-NIWAたまプラーザ」を備える。

多世代交流、子育て支援、街の利便性、地域の働く場を提供し、イベント開催、仕組みづくりに取り組むエリアマネジメントを実施し、地域のコミュニティを活性化させる。

ドレッセWISEたまプラーザ
暮らしを楽しむ共用施設、豊富なプラン、最新設備
同物件には、屋上にコミュニティ菜園「スカイファーム」、共有スペース「キッチンスタジオ」、貸切ることができる「ダイニングラウンジ」、中庭の「コートヤード」、「ゲストルーム」等の共有施設を設置。

また、車椅子利用者も快適に過ごせる「高齢者配慮プラン」、「二世帯隣居プラン」等、多様なプランを用意。全住戸にエネファーム、イッツコムのインテリジェントホームを設備し、外からスマートフォンによりお風呂のお湯張り、空調操作を行うことができる。

2月~4月には会員向けの優先販売を実施しており、即日登録申込完売となっている。申込者の約7割が周辺エリアに住んでおり、8割が持家で、住みかえが多数となっている。7月8日には、ゲストサロンがグランドオープンする。

(画像はプレスリリースより)


外部リンク

東京急行電鉄株式会社 ニュースリリース
http://www.tokyu.co.jp/file/170704-1.pdf


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