新しい不動産小口商品で、少額から投資
独自の投資戦略と不動産を活用したアセットマネジメントを提案する株式会社ボルテックスが、不動産小口化商品「Vシェア」を活用した資産形成と相続対策セミナーを開催することを発表した。
Vシェアは通常高額な都心の商業地にあるオフィスビルに500万円から投資できるというもので、同社がこれまで取り扱っていた「区分所有オフィス」という、オフィスビルをフロア単位で購入するパッケージを更に細分化した商品である。
少額投資でも、現物不動産と同程度の税効果
Vシェアは投資額は少なく済むが、共有持分としてグレードの高い都心商業地の所有権を持つことができる。また、税効果は実勢価格と評価額の差額により、実際の不動産を保有するのと同等の効果を期待できる。
同セミナーは2017年1月19日を皮切りに、同月26日、2月2・16・23日と、毎週木曜日18時半から20時の1時間半で開催する予定だ。場所は東京都千代田区にある株式会社ボルテックス本社オフィス、参加費用は無料である。講師は同社アセットマネジメント本部マーケティング開発部所属でCFP(日本FP協会)認定者の榎本陽介氏が務める。
(画像は同社公式サイトより)

【少人数制/参加費無料】 不動産小口化商品を活用した資産形成と相続対策セミナーを開催
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