JR「大津駅」近接、住商一体の分譲マンション
大和ハウス工業株式会社と南海不動産株式会社、南海電気鉄道株式会社、オリックス不動産株式会社の4社が、5月1日より分譲マンション「プレミスト大津 ステーションレジデンス」を着工する。
同マンションはJR東海道本線「大津駅」徒歩1分、商業施設「アル・プラザ大津」の跡地に建設され、住商一体型分譲マンションとなる。
長年、大津駅前で地域に親しまれた商業施設跡地に開発される、地上13階建て総戸数197戸住商一体型分譲マンション。1階には平和堂のスーパーマーケットが出店、2階は店舗用自走式駐車場、3階から13階までが分譲マンションとなる。
利便性良く、自然・文化を体感できる
大津駅まで徒歩1分、京都駅まで9分、大阪駅までは39分と、近畿圏広域に通勤可能。琵琶湖や大津京、三井寺等の自然環境、歴史遺跡・施設も数多くある。
共用施設・サービスとして、「コンシェルジュサービス」、来客時の応接に使用できる「エントランスラウンジ」、びわ湖大花火大会も観覧できる「屋上テラス」、「ゲストルーム」「パーティールーム」等、施設が充実している。
単身世帯からファミリーまで多彩なプラン(1LDK~3LDK)が用意され、24時間有人体制によるセキュリティ対策で暮らしの安全と快適性をサポート。
総戸数197戸、予定販売価格2,000万円台~6,000万円台、2019年6月下旬竣工予定。
(画像はプレスリリースより)

大和ハウス工業株式会社のプレスリリース(PRWire)
http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201703210072/